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【引越達人】賃貸不動産用語集〜契約編〜

賃貸住宅を契約するときに出てくる不動産用語を札幌賃貸不動産のパワーステーション「引越達人」がわかりやすく解説します。

賃貸不動産用語集〜契約編〜

契約に関する不動産用語
貸主賃貸物件のオーナー。オーナーから一括借り上げ契約しているサブリース業者も貸主とされる事がある。
代理宅地建物取引業者が、依頼者より、物件の売買、交換または賃借の代理権を依頼された取引形態
仲介媒介ともいい、不動産取引において、貸主、借主間に立って契約を成立させる業務の事。成約時には報酬を得る事ができる。
借主貸主と賃貸借契約を結び、賃料を支払って部屋または建物を使用する。
連帯保証人借主と連帯して、万が一債務等が発生した場合に貸主に対しての弁済の責任を負う。後日の為に契約書に実印で捺印して印鑑証明を求められる事がほとんど。
契約書賃貸借契約の内容が明記されています。
細かい字で書いている契約書も多いですが、賃貸住宅を借りられる際はもちろん、契約書を取り交わすときは、必ず目を通してください。
重要事項説明書賃貸借物件の権利関係や取引条件など、契約内容が記載されているもので。不動産会社は、契約締結前の重要事項説明書の説明が義務付けられています。
ただし、前項の「契約書」はより詳細に契約内容が記載されていますので、重用事項説明を受けていても「契約書」の内容はよくご確認下さい。
定期借家更新せずに期間の満了により契約が終了する ことなどを公正証書などの書面などにより期間満了に伴い正当な理由がなくても確実に賃貸借契約を終了させることができる契約形態。